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視聴履歴に頼らず新しいYouTube動画を探すには

昨日見た動画と、今日見たい動画は同じとは限りません。自分で探索条件を決める方法があります。

01. 視聴履歴の役割を知る

YouTubeは視聴履歴や検索履歴などを参考にする場合があります。履歴停止やシークレットモードだけで多様性が保証されるわけではありません。

02. 条件を自分で指定する

言語、動画の長さ、関心のあるジャンルなどを明示的に選びましょう。

03. 一度のクリックを習慣にしない

木工の動画を一本見たからといって、次に木工を十本見る必要はありません。

04. 独立した探索フィードを使う

OYFはクリックだけで同じジャンルの比重を増やしません。表示済み動画の記録は主に重複防止に使われます。